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マンガ「黒執事 6」を読む。あるいは、二次元が三次元に変わる神秘。 [本]

さてさて、「黒執事」も6巻ともなりますと、お話は佳境に入ってまいります。

舞台はサーカス団。それもただのサーカス団ではなくて、訪れた先々の子供たちが姿をくらます謎のサーカス団です。まるでハーメルンの笛吹きの話のように…。

謎に挑むのは、坊ちゃんと執事セバスチャンでございます。今回はなんと身分を偽って、サーカス団に潜入。

坊ちゃん育ちのシエルにとっては、サーカス入団は難行苦行の連続ですが、悪魔セバスチャンにしてみれば、全てが楽勝。もともと美形でもありますし、サーカスの花形としてすぐ起用されるほど。

シルクハットをかぶり、演目をこなすわけですが…。

その姿を見て、ワタクシはうなりました。

これはたしか、二次元の世界での美形ぶり。だが、このシルクハット姿は、

あっちゃん

にそっくり!

これには、ワタクシのバクチク友からもご同意を取り付けています。

いやあ、はまるわけですなあ。

ではまた!

黒執事 6 (Gファンタジーコミックス)

黒執事 6 (Gファンタジーコミックス)

  • 作者: 枢 やな
  • 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
  • 発売日: 2009/01/27
  • メディア: コミック


だまされたと思って見てください。そっくりです。 




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